加工カキ殻   NGBR


PH値の上がらない水質に最適な天然調整材

安定しない水質に優れた効果を表します。

加工カキ殻

牡蠣殻は水質安定に大変優れた栄養の高い天然カルシウムの塊です。水質PH値も7.2前後の中性を維持するには、これに勝るものはありません。牡蠣殻は酸性の強い水質では数日で溶けるように風化します。また水が中性に保たれると溶解率も下がります、さらに、ろ過材としても大変優れており、オープン式ろ過に使用されることも多く有ります。

牡蠣殻に含まれる特有のカルシウムは中性を好む魚類には最適な調整材です。

シュリンプなどの弱酸性を好む物には入れる量で調整いたします。
はじめに1〜2個入れて、2日間ほど水質度合いを見ながら追加調整いたします

(カキカラ)




表面加工済みで熔けやすくすぐに使用できます。





所在地  新潟県長岡市栃尾本町6−5  
TEL 0258−52−1548   FAX 0258−53−5668